あなたの目の前に、片脚を鎖で繋がれた女の子が座り込んでいます。
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
87:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/19(火) 00:47:22.76 ID:FhTsF2dh0
彼女の処女膜を確認して、軽く弄る
その後、彼女にオナニーの仕方を教えて自らするように促す
しなかったりうまくできなかったら自分が彼女の手を使い、オナニーをさせる


88: ◆UHGD/ALICE[saga]
2019/02/19(火) 00:56:26.98 ID:7UsBJnUh0
>>85
 ではあなたは半裸の女性像を手に取り、それを観察します。
 女性像は草を纏った半裸の女性を模しており、その顔は慈愛の表情に満ち満ちています。
 像は硝子で出来ており、片手で持ち歩くことが可能です。
 あなたが像を手にとっても、一見した所、部屋に大きな変化は感じられません。
以下略 AAS



89: ◆UHGD/ALICE[saga]
2019/02/19(火) 01:02:38.88 ID:7UsBJnUh0
>>87
 ではあなたは少女の膣を割り開き、その奥にある純潔の証を確認します。
 膣口にあるそれは外気に触れることによって、まるで恥じるかのように収縮を繰り返しています。
 あなたが少女に自慰のやり方を教えれば、少女はただ紅の瞳でじっとあなたを見つめています。
 教えた行為を実践するように求めれば、少女は緩慢な動作で自らの秘部に手をやり、それを慰めます。
以下略 AAS



90: ◆JD.VwwZJF6[sage]
2019/02/19(火) 01:08:03.72 ID:7tNr4+kYo
少女に持っているバニラのクッキーを与える
少女の部屋のコンソールにJD.VwwZJF6と入力
少女に自分で腰を落として純潔を捧げなければ13番のロッカーを開けると迫る


91:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/19(火) 01:09:42.34 ID:FhTsF2dh0
入れることを言って彼女の秘部に挿入
彼女が逃げないようにしっかに抱いて子宮にチンポが届くように何度もピストン
その後、彼女を床に押し倒して種付けプレスで射精
精液が外に出ないように蓋をするように射精した後も腰を動かして何度も射精する


92:名無しNIPPER[sage]
2019/02/19(火) 01:12:27.76 ID:O7Z/pzLLo
>>86を処女膜に触れる段階まで継続
したかったけど先に>>91か…



93:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/19(火) 01:15:53.37 ID:FhTsF2dh0
できたら>>91なしで


94: ◆UHGD/ALICE[saga]
2019/02/19(火) 01:47:41.67 ID:7UsBJnUh0
>>90
 ではあなたは所持している2枚のバニラクッキーを少女に手渡します。
 少女はあなたと手に保たれたクッキーとを数度見比べた後、無表情で2枚を受け取り、1枚を自らの口元に運びます。
 少女の小さな口がクッキーを咀嚼すれば、固まった小麦粉が砕ける音が微かに聞こえ、併せてバニラの香りが周辺に飛び散ります。
 クッキーの咀嚼域は小さく、ゆっくりと時間を掛けて少女はそれを味わっているように見えます。
以下略 AAS



95: ◆UHGD/ALICE[saga]
2019/02/19(火) 01:52:49.31 ID:7UsBJnUh0
>>92
 ではあなたは肉棒を推し進めると、少女の純潔を奪い取る手前まで行為を進めます。
 あなたが無理矢理に腰を進めれば、柔らかな小陰唇に亀頭が埋まり、同時にその奥への侵入を遮る肉圧を感じる筈です。
 抵抗の様子がない亀裂の入り口はあなたの唾液とさらさらした分泌液によって湿り、卑猥な音を立てます。
 しかしその奥への侵入は、収縮する膣肉がそれを遮る筈です。
以下略 AAS



96:名無しNIPPER[sage]
2019/02/19(火) 02:03:45.04 ID:7tNr4+kYo
少女にもっている硝子の像を渡す
亀頭を少女の尻穴に押し当て純潔と13番ロッカーの代わりにアナルで楽しませるように命じる
#87CEEBにある螺旋階段を注意して昇る


97:名無しNIPPER[sage]
2019/02/19(火) 02:08:17.87 ID:O7Z/pzLLo
13番にしても純潔にしても、反応的にはどっちかというと「あなた」の死亡フラグだとは思うのよね。
そこで>>26みたいにリセットされるかどうかという


265Res/133.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice