160:オパビー
2019/02/26(火) 23:27:18.19 ID:hIuGQawd0
俺はおもむろに、少女の乳首をそっと撫でた。
お世辞にも大きいとは言えない、その双丘に掛けられたピンク色のヴェールの上から、指を走らせる。
銀髪「ん…………」
少女は少し動いたが、起きる気配はない。
しかし………
気づけば、俺は息が荒くなっていた。
全身が、熱い。
俺はすぐに少女に対して自身が興奮していることを自覚した。
俺「俺は…………」
そのまま手を尻へと運ぶ。
胸とは違う、対の柔らかい塊は、片手で簡単に隠せそうだった。
俺「俺は、興奮しているのか………」
片方を、優しく撫でる。
柔らかい。
もう片方に手を回す。
両手で桃をさする。
銀髪「んふぅ…………?」
まだ起きる気配は無い。
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