187:意見はバンバン取り入れるで
2019/02/27(水) 22:57:31.66 ID:LA7WNQgO0
まだ舌は入れず、ただ単純に唇を重ねた。
少女はしゃくりあげながら、それを受け入れていた。
少女の熱い息が俺の鼻腔から肺まで貫く。
銀髪「ふ………んむ………」
気づけば、少女も俺の首に手を回していた。
細い腕がしっかりと離れないように俺を捕まえていた。
俺も彼女のうなじに手を添える。
じっくりと確認し会うように、互いの唇を濡らした。
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