206:オパビー
2019/02/28(木) 08:54:51.74 ID:MM0yrqY/0
銀髪「っい!?」
少女は俺のチンコを見て変な声を上げた。
俺のチンコはまさに塔のようにそそり立っていた。
まあこれが俺のコンプレックスでも在るのだが。
小学校の頃に使っていた竹定規より大きい………と言えば分かるか?
それほどに、俺のチンコは規格外にデカいのだ。
銀髪「え、と…………」
俺「俺の物である証を立てるんじゃ無かったのか?」
銀髪「っ…………」
少女は俺とチンコを交互に見た。
銀髪「が、頑張りますわ」
満更でも無さそうだが、不安も在るようだ。
まずは何をして貰おうか。もしくは何をしてやろうか>>下
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