80:オパビー
2019/02/19(火) 23:18:37.55 ID:VIdD7VnZ0
俺「さて、ここが俺の家だ」
銀髪「………………!?」
銀髪の少女は家を見上げ、目を見開いている。
大きさに驚いたのだろうか。
まあ、三男とはいえ貴族だからな。
いわゆる、豪邸だ。
そのまま家に入った。
少女はやはり数分に一度淫紋が光ると、ひんっ、という声を上げ内股になる。
恐らく放置しておけば一日中こうだろう。
傷だらけの銀髪の少女を家に迎え入れ、俺は腕を組んだ。
俺「さて、なによりまずは>>下するか」
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