3: ◆Ntqv0hLpOKC7[saga]
2019/02/19(火) 22:47:48.20 ID:N7V6pcFc0
(自室)
伊吹「主殿、お仕事お疲れ様でした」
指揮官(委託の書類の整理を終えて自室に戻ると秘書艦の伊吹が立っていた)
指揮官(この間購入した着物が気に入っているのか見かける時はいつも着ている)
指揮官(そして誰もいない時には指にはめてある指輪を眺めている)
指揮官「ありがとう伊吹。今日はもう帰ってー」
伊吹「あ、あの主殿!」
指揮官「ん?」
伊吹「今宵はもう少し…主殿と一緒にいたいのですけどよろしいでしょうか…?」
指揮官(伊吹は顔を赤く染めながら尋ねてきた)
指揮官「構わないけど…赤城や大鳳に見られたら面倒な事になるぞ」
伊吹「…! ありがとうございます!」パアァァ
指揮官(了承を得ると伊吹は喜びの笑みを浮かべた)
指揮官(俺と一緒にいられる事がとても嬉しいみたいだ)
伊吹「主殿」
指揮官「何だ?」
伊吹「お疲れのようでしたら伊吹が少しながらご奉仕致しますが…如何致します?」
1.胸に埋もれる
2.膝枕をしてもらう
安価下
20Res/12.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20