5: ◆Ntqv0hLpOKC7[saga]
2019/02/19(火) 23:05:45.24 ID:N7V6pcFc0
指揮官「じゃあ…言葉に甘えて」
ムニュンッ
伊吹「ーーっ!?」ドクン
指揮官「少しだけでいいから胸を貸してくれ…」
指揮官(疲れている身体を伊吹に預けながら顔を彼女の胸に埋める)
指揮官(彼女の温もりと柔らかさが伝わってくる)
指揮官(あまりの心地よさにこのまま眠りに落ちそうだ)
伊吹「あぅ…あ、主殿…そんなに顔を動かされては」
フラッ…
伊吹「っ! きゃっ…」
指揮官「! 危な…」
バタンッ!
指揮官「伊吹…大丈夫、か…」
伊吹「あ……主殿っ…」カアァァ
指揮官(倒れる伊吹を抱えようとするつもりが誤って押し倒す形になってしまった)
指揮官(幸いにも床の上ではなく布団の上に倒れる事が出来たけど、この状況はまずい)
指揮官(顔前は頬を赤く染めた伊吹がいる)
指揮官「すまん伊吹!今すぐにどくからー」
ギュッ
指揮官(立ち上がろうとした時、伊吹に両肩を掴まれた)
伊吹「待ってください主殿!」
指揮官(さっきより顔を赤くして俺の目に視線を合わせて話してきた)
伊吹「この状況しかないと思い、言いたい事があります…すー…はー…」
1.伊吹の初めてを貰ってください!
2.主殿との子供が…欲しいです!
安価下
20Res/12.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20