2: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:35:42.77 ID:7PE/tCYAO
――
美波「プロデューサーさん、私に研修受けさせてください」
成績や素行の悪いアイドルへの指導を行っているらしいが、研修後のアイドルは揃って研修内容は言えないという。
3: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:36:33.49 ID:7PE/tCYAO
――
美波「レッスンありがとうございました」
マキノ「ありがとうございました」
4: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:37:10.40 ID:7PE/tCYAO
美波「大丈夫?は、はやく助けを呼ばないとッ……」
マキノ「まっ待って……大丈夫だから……」
美波(マキノちゃんの様子がおかしい)
5: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:37:46.30 ID:7PE/tCYAO
――
休憩室でマキノは濡れた脚を拭き、着替えを済ませた。美波は何も言わず手伝った。
美波(でも嫌で着けているのなら開放してあげなきゃ)
6: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:38:14.67 ID:7PE/tCYAO
ちひろ「なるほど……そう言う事ですか、もしかして下着の部分に何かありませんでした?」
美波(ちひろさんは事情を知っているのかな?)
美波「そうなんです!マキノちゃんに貞操帯が……」
7: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:38:57.25 ID:7PE/tCYAO
――
……「きてください」
美波(遠くに女性の声がする……)
8: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:39:28.55 ID:7PE/tCYAO
美波「……わかりました」
美波(最初にプロデューサーさんにお願いしたのは私ですからね……)
美波「私をプロデューサーさんの性奴隷にしてください」
9: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:40:00.78 ID:7PE/tCYAO
――
美波「おかえりなさいませご主人様」
暗い部屋、そこにはメイド服に身を包んだ美波の姿があった。
10: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:40:29.51 ID:7PE/tCYAO
美波「次はどういたしますか?おっきくなったココですか?」
P「それもいいが、汗をかいてるんだ。美波の舌で綺麗にしてくれないか?」
美波「かしこまりました❤ご奉仕いたします❤」
11: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/02/22(金) 16:40:59.50 ID:7PE/tCYAO
美波(なんて男らしい身体❤私はこの人の性奴隷なんだ❤)
美波「れろれろ❤プロデューサーさんの汗美味しい❤」
P「淫乱娘だな❤」
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