穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『17』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
228:名無しNIPPER[saga]
2019/03/20(水) 02:22:35.20 ID:9MnBXXpl0
▽【34】MISS!


           >  ̄ ̄ ` 、___
       >   _ ヽ   《   |/ヽ
      / /      ヽ、/ ̄ ∩ _ヽ
     / / / 、 、 `、   ヽ / 米  ヽ
    , /  , / ヽヽ、 \ ヽ ヽ、 ' `|_/
    { ,    |/  冫、 <ヽ、 __コー` , }
    { i   ,'  / ヘ、  冫===、 、 i 人
    、 : :  | ´ _==ミ  `  〃_)ハヽ } リ从 ヽ
   / 、 : : 、 〃_)ハ`    弋:タ  リ/ )  )ヘ
  / / 入、 、〃弋:タ      // ノ i ノ: : } リ )
 ,  { :./: : ヽ、 ヘ、 ///  ` _     |: : /ノ '
 {  {:,' {: : : :ヽ`、へ    r   )   / / ヽ__
  `  `、 ヽ、: : : : ≫、    ー   //  ̄    ヽ、
      ヽ、: : /  > 、 __ イ⌒ヽ、'       \\
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花陽「あ、あれぇ…この辺だと思ったんだけど」


海未「いえ、これをご覧ください」つ【石ころ】

穂乃果「何々…?緑色にちょっとだけ光ってる、魔石!?」


海未「魔石ではありますが、含まれている成分が本当に微量です…殆どその辺の石と大差ありませんね」


海未「そして、私達が砕いた所を見てください、似たような石が沢山転がっているでしょ」




にこ「なるほどね…このお粗末な魔石モドキが滅茶苦茶埋まった地層にアンタ等の炭坑レーダーが引っ掛かったってワケね」


海未「れ、レーダーって、にこ……いえ、それは置いておいて、概ねにこの言う通りです」

花陽「そんなぁ、…大物だと思ったのにぃ」ヘナヘナ



穂乃果「元気出して?地面に何か力のある物を見つけることができたんだから感覚が鋭くなってるって証拠だよ、次は上手くいくから!」グッ



真姫「また、根拠のないことを」

希「でも穂乃果ちゃんのいう事もあながち間違いじゃあらへんよ、花陽ちゃんの炭坑を探り当てる精度は最初と比べたら上がっとるやろ?」

真姫「それは、………そうね、確かに」


▽『22時00分』
▼血の判定 直下レスが01〜32で魔物の欲望値が上昇する

▼魔物の遭遇判定 このレスが 89〜99 で誰かが来る

・『アイテム』

・『この場に留まり休む』

・『MAP<アーツ>』

・『採取』(10分)

・『炭坑でも無いか探す』(10分)

・『標高の確認』(時間消費無し)

×『施設内へ』(※今、外にでたばっかりです)

・『移動1マスor 20分消費で2マス』

▽1マス先は
▼南は見えない!
▼北は見えない!
▼西は見えない!
▼東は見えない!

直下


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