穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『17』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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475:名無しNIPPER[saga]
2019/04/13(土) 01:27:51.77 ID:1ORj2e+C0
▽Aを選択


『お湯』コトッ
『お湯』コトッ


▽陽気立つ白湯が2杯、何だかんだで話し込んで途中から移動しながらお湯を沸かしたり椅子に座ったりと

▽話にのめり込んでいた二人は途中から話が逸れて行って完全に脱線していたという



穂乃果「そうそう、真姫ちゃんが好きって話だよね!」

真姫「ぶふーーーーっ!?」


真姫(の、喉の変なトコにお湯がぁぁ…)ゴホッ


穂乃果「だ、大丈夫?」背中ナデナデ


真姫「へ、兵器よ!それよりも―――」


▽兵器よ!!じゃなくて平気よ!…突然のバクダン発言である意味、兵器な言葉だったけど


真姫「い、今の…」


穂乃果「真姫ちゃんが好きって話?何時だって頼りになるし私も他の皆も真姫ちゃんの事好きでいるよって」


真姫「 」

真姫(そ、そうだったわね…途中から新しい武器入ったから仲間との連携攻撃とか、以心伝心とかの話になったんだわ)

真姫(雪山での襲撃とかがあったから私はまだ馴染めてないんじゃないかとかそっち方面の話になって…)





真姫「そ、そうよね…私はなんたって天才まきちゃんだもんね」カミノケクルクル

穂乃果「うん!知らない事沢山知ってるんだもん…本当に穂乃果も助けて貰ってるもん」ギュッ


▽純粋に尊敬の眼差しを向けながら手を握って来る人間の少女、髪の毛を弄る手が更に加速するッッッ!いつもより多めに廻っております


真姫(…意識し過ぎね、この子はこういう子だってのに、全く)ドキドキ



真姫「…ふ、ふふ、まぁこの私に任せればなんだって完璧よ」ドキドキ


穂乃果「うんっ!」


▽真姫との会話を楽しんだ!真姫と少し仲良くなった気がする

▽10分消費『8時40分』

@ 『おしゃべりする』 時間消費 10
A 『家の中を物色』 時間消費 20
B 『一時的に此処を出る』
C 『拠点替え 此処を捨てる』
D 『本格的な睡眠』
E 『食事(調理も可)』
F 『魔物の欲を満たさせる』
G 『もう一回お風呂に入る』
H 『MAP<アーツ>』 ※転移陣等
I 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』
J 『戦術:隊列変更』
× 『書斎(空っぽ)』
K 『アルカナ・アーツの修行』
L 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』
M 『拠点 発進ッ』

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