穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『17』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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483:名無しNIPPER[saga]
2019/04/16(火) 22:49:36.71 ID:01jBTpJa0
▽『一時的に此処を出るを選択』


◇ⒶⒷⒸⒹⒺⒻⒼⒽⒾⒿⓀⓁⓂⓃⓄⓅⓆⓇⓈⓉⓊⓋⓌⓍⓎ
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火□■□■□■□■
03氷氷P■雪森□森原@熱■熱熱熱■火火□火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪B□■森森森■熱■□■熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火☆□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街F街街↓森■森L森荒19砂砂砂砂
08氷A氷氷雪雪D↑E街G街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原K原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖N原原□原荒■丘丘□■砂J砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖C森森16■丘茨21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖S原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂

▽『…!虚ろなる砂漠』『8時40分』


穂乃果「暑いね…やっぱりすぐ近くが溶岩地帯だからかな」タラーッ


▽じりじり、中央都市部から離れた辺鄙な土地に根を下ろした一軒家の戸を開いて陽射しを遮るように手を頭上に差し出す

▽気分はフライパンの上で塩バター焼きのムニエルになるのを待ちわびる白身魚の様な心持ち―――いや、照り焼きかな、この場合は



サボテン『 』

サボテン『 』

何かの骨『』

サボテン『 』


凛「んんっーーー!この感じ帰って来たにゃ〜!」ググッ


▽頬を汗が伝う中、高坂穂乃果は隣に並ぶように歩いて来て背伸びする凛の姿を目にする、晴れ晴れとした何処かリラックスさえした表情だ


海未「穂乃果、忘れ物ですよ」つ『水筒』

穂乃果「あ、ありがと〜」スッ

海未「まったく、貴女の記憶にある世界の砂漠と同じように40℃を越えるような暑さではないにしても水分補給を疎かにしては――」ガミガミ

穂乃果「わ、わかったよぉ…」

海未「…本当ですか?水筒を忘れたまま出発なんて事の無いように気を付けてくださいね?」



ことり(海未ちゃんは心配なんだよね)ヒソヒソ
希(ふふっ、なんとなーくわかるなぁ、それ)ヒソヒソ



『アイテム』
『場に留まり休む』
『MAP<アーツ>』
『砂堀(遺物発掘)』砂漠適正Aが居る Sが居る為選択可能

『移動 1マスor2マス』

▽南は寂れた灯台が変わることなく佇んでいる
▽北は砂漠が広がっている…蜃気楼のように揺れる世界が広がる
▽西は所々、蜃気楼のように揺らめく灼熱の山…
▽東は砂漠が広がっている…蜃気楼のように揺れる世界が広がる


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