92:名無しNIPPER[saga]
2019/02/24(日) 22:23:35.08 ID:/M1oJXdGo
〜〜数時間後〜〜
レン「はぁはぁっ♥」パンパンッ♥
レン「(……もう、何時間くらい経ったんだろ?確か、夕食の最中に始めたから……八時間、くらい?……あれ?)」
レン「(嘘、だろ?もう朝日が昇り始めてる?ってことは……軽く12時間はぶっ続けてやってんのか?)」
レン「……どんだけ、溜まってんだよ♥このクソ親父……めっ♥」パジュッ♥パジュッ♥
父「……そのクソ親父を誘った駄目な娘は何処の誰だ?」
レン「……ふふふっ♥それもそうだな♥俺と親父は……駄目な親子だ♥……んっ♥ぢゅる、じゅるるっ♥好き、もっとしてぇ♥」
父「……あぁ、何度だって射精してやる!」ビュルルルッ‼ドビュッ!!ドビュッ!!ビュボボボッ!!
レン「んひぃぃいいいいっっっ♥♥♥」ビクビクッ♥
父「……ふぅ、もしもし?お前達、聞こえるな?実は息子が倒れてな、悪いが……俺は今日休むわ。社長業は副社長のあいつに任せた……おう、頼んだ」ピッ
父「これで暫くの間は二人っきりだ……覚悟しろよ?」
レン「……っ♥おう、来てくれ♥」
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