【ミリマスSS】ロコ「ロコのキングのペニスが…!!」
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1: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:26:01.52 ID:CXE3Ui0JO
【765プロライブシアター】
百合子「すごいよねぇ、ロコちゃん。アイドルアルティメイトで優勝するなんて。」


杏奈「これで、トップアイドルの仲間入りだって…プロデューサーさんが言ってた。」


百合子「私たちも頑張らないと、だね!」


杏奈「うん…でも、今はロコに…おめでとうって伝えたい、よ…。」


百合子「私も。ロコちゃん、もう来てるかなぁ?」


ロコ「ユリコ!アンナ!グッドモーニングです!!」


百合子「うわビックリした!」


2: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:27:42.26 ID:CXE3Ui0JO
百合子「どうしたの?やけにハイテンションだけど。」


杏奈「トップアイドルになれて…嬉しい、とか…?」

以下略 AAS



3: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:30:10.67 ID:CXE3Ui0JO
杏奈「更衣室に来て…鍵までかけて…秘密の相談?」


ロコ「あまり人に見せるものではありませんので。フレンドの2人にだけ特別なんです。」

以下略 AAS



4: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:31:02.09 ID:CXE3Ui0JO
ロコ「よいしょ、っと。」ヌギッ


百合子「パンツまで!?前!前を隠して!」

以下略 AAS



5: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:32:16.61 ID:CXE3Ui0JO
ロコ「紛れもなくロコのペニスです!」


杏奈「ど、どうして…ロコのお股におちんちんが…!?」

以下略 AAS



6: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:33:31.49 ID:CXE3Ui0JO
百合子「優秀なアイドルの遺伝子を広く残すために、種をばらまくんだよ。そのためにおちんちんが生えるらしくて…。」


ロコ「イグザクトリーです!」

以下略 AAS



7: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:34:56.65 ID:CXE3Ui0JO
百合子「どうしたの?」


杏奈「えっと…おちんちんが生えて…どうして、遺伝子が残せる…の?」

以下略 AAS



8: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:36:04.29 ID:CXE3Ui0JO
──『受精』。それは精子達の永遠の憧れ。


──だが、その頂点に立てるのは、ほんの一握り。

以下略 AAS



9: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:37:12.55 ID:CXE3Ui0JO
杏奈「それで…ロコもするの?その…セックス。」


ロコ「まさか!ロコはまだチャイルドですよ!ペアレントになるには早すぎます!」

以下略 AAS



10: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:38:32.93 ID:CXE3Ui0JO
ロコ「(ある日のこと)」


百合子「そもそも、おちんちんから着想を得たアートって何?」

以下略 AAS



11: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:39:23.00 ID:CXE3Ui0JO
ロコ「(またある日のこと)」


ロコ「今日のアートは2人に喜んでもらえると思います。」

以下略 AAS



12: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:40:09.70 ID:CXE3Ui0JO
ロコ「(ペニスからアイディアを得てアートをクリエイトする日々。)」


ロコ「(それはとてもエキサイティングでファンタスティックでした。)」

以下略 AAS



13: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:41:11.80 ID:CXE3Ui0JO
【765プロライブシアター】


ファンA「ロコ様ー!お顔を見せてくださいー!」ドンドン!

以下略 AAS



14: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:42:02.56 ID:CXE3Ui0JO
百合子「ロコちゃん、大丈夫?」


ロコ「はい、何とか…。」

以下略 AAS



15: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:42:57.89 ID:CXE3Ui0JO
ロコ「ロコのペニスは、セックスによってベビーを作るためのペニスって言いましたよね。」


ロコ「だからきっと、セックスのパートナーを見つけやすいよう、フェロモンが出ているんですよ。」

以下略 AAS



16: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:43:44.71 ID:CXE3Ui0JO
ロコ「このままではゴーホームもインポッシブルです…。」


百合子「…大丈夫だよ!だって、おちんちんって、今日で消えるんでしょ?」

以下略 AAS



17: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:44:40.28 ID:CXE3Ui0JO
百合子「最初はグー、じゃんけん…ポン。」


杏奈「やった、杏奈の勝ち…。」

以下略 AAS



18: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:45:54.65 ID:CXE3Ui0JO
百合子「ろ、ロコちゃん!?どうしたのかな!?」


ロコ「2人がコソコソ話しているのが気になったんですが…何の話ですか?」

以下略 AAS



19: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:46:34.83 ID:CXE3Ui0JO
杏奈「どうしよう…警戒されたかも…。」


百合子「睡眠薬を使おう。ちょうど手元にあるから。」

以下略 AAS



20: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:47:36.77 ID:CXE3Ui0JO
杏奈「こ、今度は何…!?」


ロコ「またコソコソ話してましたが、何しているんですか?」

以下略 AAS



21: ◆2xoSemqxLg[saga]
2019/02/24(日) 16:48:11.89 ID:CXE3Ui0JO
百合子「……ふぅ。なんとか誤魔化せた。」


杏奈「どうしよう…警戒心マックス…だよ。アイスティー…飲んでくれない、かも…。」

以下略 AAS



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