11:名無しNIPPER[saga]
2019/02/26(火) 17:02:16.85 ID:s9LgIhOUO
2週目、男性器への認識改変と性技の技術向上
確かに聖魔力の影響は小さくなったとは言える…しかし、未だこの状態での挿入にはリスクが伴う。
とは言え、これ以上暗示に時間を割けるほどの余裕もない。 奴隷としての調教を進めつつも、聖女自身の認識改変を完遂しなければならなかった。
「聖女サマに更なる性の喜びを知ってもらう前にどうしても学ばなければならないことがある。」カチャカチャ
聖女「何をして……はっ//」
「コレが何かはわかるな? これからの1週間、コレへの奉仕の仕方を教えさせてもらう。」
聖女「男性器への奉仕、ですか……?」
「そうだ、出来るな?」
聖女「…はい」
聖女は私の言葉に頷き、恐る恐る私のモノを握った。
彼女の手は柔らかく、優しく包み込んでいた……だが、幾分か緩和されたとは言え聖魔力が完全になくなったわけでは無い。
「ぬぐっ……//」
聖女「申し訳ありません……加減がわからなくて……」
「い、いや、大丈夫だ……続けろ。」
聖女「わかりました……んっ//」
そう言うと彼女は私のモノに力を加え始める。
握る力を強めてみたり、指で突いてみたり…。この何気無い行動一つ一つに対して私は正気を失いそうになる。
それ程に彼女の聖魔力は強いものなのだ……。
「い、いいか……んっ …しっかりと覚えるんだ。 形、臭い……そして味も。」
聖女「味なんて、どう覚えれば………」
「そうだな……。」
聖女に対し、どの程度まで性技を身につけさせるか。
下1
・素股(リスク50%)
・フェラ(リスク20%)
・手コキのみ(リスクなし)
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