【モバマス】どスケベ小早川紗枝がPに耳舐め射精させたりする話
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6: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:22:07.98 ID:RyJSg0hoo

「変態さんやわ〜❤」

 そう呟くとまた耳を舐める。目隠しで視界が塞がれ、一層敏感になっている耳を紗枝はさらに陵辱する気だ。

以下略 AAS



7: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:22:38.50 ID:RyJSg0hoo

「おい、まさか?」

「無様なおちんちん撮影しました〜❤周子はんに送りましょか〜❤」

以下略 AAS



8: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:23:11.47 ID:RyJSg0hoo
――

 目隠しを外され光が差し込む、ふと視線を下にすると、自分で発射した精液が床に飛び散っていた。紗枝は飛び散った精液を掃除することを命じた。俺が意外だったと呟くと……

「うちは周子はんと違って整理整頓はしっかりするんどす!」
以下略 AAS



9: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:23:38.46 ID:RyJSg0hoo

「うちがプロデューサーを犯すんどす〜❤」

 そう言うと紗枝は私物のバッグから何かを取り出した……それは男性器を模した張形だった。

以下略 AAS



10: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:24:04.84 ID:RyJSg0hoo

「プロデューサーはんのアナルがよく見えますな〜ろーしょん垂らしますえ❤」

 紗枝は冷たいローションがお尻に垂らし、手で塗り拡げる。最も汚い所を現役アイドルに触れている。こんな状況でも勃起してしまっていた。

以下略 AAS



11: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:24:36.91 ID:RyJSg0hoo

「指先で、ちょこんってしましょかー。えい♪」

「い゛ッ」

以下略 AAS



12: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:25:04.85 ID:RyJSg0hoo
「こ、これは……」

 周子に説明しようとした時、紗枝が言った。

「お仕置きどすえ〜」
以下略 AAS



13: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:25:31.44 ID:RyJSg0hoo
……

「それじゃプロデューサーはん分かってるやろ〜?ほぐしたからスグ入るやろ〜」

「変態プロデューサーはよしろや〜フフッ」
以下略 AAS



14: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:26:02.34 ID:RyJSg0hoo

「でぃるどが出入りしてますな〜」

「頑張れ❤❤頑張れ❤❤」

以下略 AAS



15: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/03/03(日) 12:26:28.93 ID:RyJSg0hoo
――

 それから俺は羽衣小町の2人に身体中を開発されるのはまた別のお話。

『なんでも感じる変態プロデューサーはん❤』
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage]
2019/03/03(日) 16:24:43.09 ID:SO3e9kaVo
おつふぅ


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