104:名無しNIPPER
2019/03/21(木) 22:58:20.35 ID:ILb0VJ1CO
彡(^)(^)「もう一回しよな」
そして感覚がどんどんと鋭敏になっていく
瑠璃「あっ…おかしぐなるぅぅ!!!」
彡(^)(^)「徹底的に教育したるからな」
そして一時間が経過したときには、ぐったりとした瑠璃がいた。
彡(^)(^)「それじゃあ逝ってもええんやで?」
ぷくっと膨れ上がったクリトリスを押し潰すように電マをあてる。
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