129:名無しNIPPER
2019/03/22(金) 12:32:33.84 ID:ZsRppLB/O
咲「逝きそうなのか?」
金髪「ぐぐっ!」
咲「そうかなら逝っていいぞ」
ニヤリと笑いラストスパートをかけるとあっけなく射精してしまうその瞬間、金髪はヒトであった頃の記憶と尊厳が崩壊していくのを感じる
もと人間の魚怪人 ギョーズとしての新しい生活が始まるのであった。
咲「ふぅ…すこしは気持ちが楽になったな…今度は幹部クラスの怪人化させるリストの整理か…」
咲は、一瞬年相応の、女性のような表情を浮かべた後、憂鬱そうにデスクトップにむかうのであった。
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