228:名無しNIPPER
2019/03/24(日) 13:33:53.01 ID:06wMtRqSO
ゆっくりと腸内を進んでいき前立腺のところで指を曲げ責めはじめる。
文月「??!〜〜っっ!!」
噴水のような勢いで精液を吐き出しているのをニコニコと見ながらも責める手を止めずに
弥生「あら打ち止めね」
亀頭がパクパクとしているのを確認すると指を抜く
文月「ぷはっ…もっろ…もっとしてぇ?」
おっぱいから顔を一旦退けると蕩けきった顔でおねだりをする文月に理性のたがが外れ
弥生「わかったわ」
ピースサインを自分の手でつくりその間に亀頭を挟み込むと擦り始める
文月「あっ//いっ//っっんむ」
弥生「気持ちいい?」
文月「うんっ」
弥生「ほら潮吹きさせてあげる」
文月「あがっっっ!!!!」
勢いよくさらさらな液体をペニスから噴出しながらガクガクと体を痙攣させ気を失う
弥生「これからはいっぱいしようね」
気絶している文月に優しくキスをしてこれからは楽しくなりそうだと思いながら昼下がりを過ごすのであった
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