360:名無しNIPPER
2019/03/28(木) 22:54:44.78 ID:jr/9H/lVO
愛李「っ…」ポシュッ!
素早くスーツ男の胸ポケットに入っていた拳銃を抜き取ると妄想のなかで何度も練習した流れるような動きで眉間を撃ち抜くと
愛李「愛華から離れなさい!」
意思の強そうな瞳で少年を睨み付けるとそっと愛華を地上に下ろして両手をあげて
少年「ほんの冗談じゃないかそんなに怒らない…で…」バタン
愛李「まったくひどい目に会ったわ。いきましょう愛華♪」
拳銃をスカートのポケットにしまい愛華を抱き上げるとそのまま自宅へと帰宅したのであった。
455Res/162.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20