【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十八輪目】
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790: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2019/06/02(日) 14:17:00.93 ID:ojOn7Lvho

天乃「んっ……やっ……友奈っ」

友奈「はむ……んっ」

天乃「っ!」

天乃の力が弱い分、

友奈は抑える力を必要としていない

むしろ、自然と掛かる体重だけで十分で

意識は天乃の体を貪る方に、大きく偏る

首筋に走らせていた舌から、唾液が糸を引き

友奈はわざと見せつけるように伸びた舌を唇の奥へと隠して、喉を鳴らす

堪えるたに顔を逸らした天乃の露わになった首筋はてかてかと光って

ほんのりと赤らんだ天乃の唇が、きゅっと締まる

天乃「やめて、駄目よ……これ以上は、駄目なの」

友奈「まだ、何もしてないですよ」

天乃「戻れなくなるわ」

友奈「大丈夫です……久遠先輩」

友奈の体がゆっくりと、降りてくる

上気して、少し大きく膨らむ胸に胸が重なって潰しあう

その圧迫感でにじみ出る母乳を感じて天乃が「やめて」と言うと、

友奈は勘付いたのだろう

すぐに離れて、天乃の胸元で、すんすんっと、匂いを嗅ぐ

友奈「あの、匂いだ」


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