【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十八輪目】
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919: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2019/06/09(日) 20:32:06.91 ID:h7z10zyIo

√ 2月5日目 夜 (病院) ※月曜日


夏凜「……やった?」

天乃「ええ、しちゃった」

夏凜「アン――」

風「あ、あたし! あたしが、つい我慢できなくなっちゃったからなのよ!」

詰め寄りかけた夏凜と天乃の間に割り込むように身を乗り出して、

風は慌てて声を張る

えっちなことを始めてからはもう完全に起きていたけれど

そこで止まることが出来なかったのは自分だ

抱き着いてきていた天乃の柔さと女の子の匂い

その誘惑が強かったのもあるが。

風「だから天乃はあんまり叱らないで」

夏凜「あんたも同罪なのに何言ってるのよ」

風が天乃が

それ以前の問題だと言う夏凜はため息をついて、天乃を見る

心配そうな瞳が、天乃の心を揺さぶる


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