【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十八輪目】
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924: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2019/06/09(日) 21:54:13.51 ID:h7z10zyIo

夏凜「大丈夫ならいいわよ、もう」

天乃が持つ穢れの力によって性的欲求が高まることや

天乃自身がそれを必要とする体質であることも理解してる

だから、強く言う気はないし、

身体が無事ならそれでいいとも思う

だけど、心配なのは心配で、不安は不安だ

夏凜「力あげるたびに必要な感じなの?」

天乃「そう、ね……少し必要になってる感じはあるわ」

夏凜「あー……じゃぁ、止めないほうが良かった?」

天乃「ううん、そんなことない」

あの時はまだ、必要だとは思っていなかった

でもしなかったせいで、朝起きたら酷いことになっていて

結局必要なのだと思わされた

この体はもう、えっちなことが必要不可欠なのだと

だからこそ、そんな自分が中卒で終わる将来への不安が大きくなってしまう


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