【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十八輪目】
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932: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2019/06/10(月) 20:57:44.27 ID:9VNNhEgio

夏凜「樹の性欲がどうかって話」

経験者と言う言葉でも首を傾げそうな目をする天乃を一瞥し、

ため息交じりに率直な言葉を吐く

妹のことと言うのもあって、ちょっぴり顔をしかめる風だったが、

以前樹と二人で天乃とまぐわった経験があるからだろう

軽くうなずく

風「樹は我慢もするけど、やるときはやるわよ」

天乃「……やめてって言えば、やめてくれるけど」

夏凜「そりゃみんな止めるでしょ……」

行為に没頭し始めたら止まるかはさておき

やる前なら、止まってくれるだろう

たとえ、どれだけしたくても。

夏凜「何はともあれ、明日はまた別の奴にやるんでしょ?」

天乃「ええ」

夏凜「だったら、今日はもう無理せず寝なさい……風は戻ってきて」

風「えー」

夏凜「えーじゃないわよアンタ。やった後の匂いがする天乃と二人きりになんかしておけるわけないでしょ」


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