R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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231:名無しNIPPER[sage saga]
2019/05/01(水) 20:46:37.55 ID:WxYkUOiIO
どうにか牧場に帰還するも、牧場では既に牝牛達が脱獄の手筈を整えていた。
牛舎に繋がれ膨乳や感度上昇、老化抑制などあらゆる処置を施され、搾乳器を出力最大で装着させられたまま放置される。
数日後、一人の男が現れアルフェクスを解放し連れ帰った。
連れて行かれた先はとある領地を治める貴族の館でありアルフェクスは手厚くもてなされる。
男はその館に長年仕えている使用人であり、前当主夫妻が少し前に若くして亡くなったこと・まだ幼い当主の息子である現当主が残されてしまったこと・そして前当主の妻、すなわち現当主の母親の名前が奇遇にも『アルフェクス』であり姿もアルフェクスと瓜二つであること(流石に肥大化した胸は違うが)を告げる。
そして使用人にどうか館で当主の面倒を見てはくれないかと頼まれる。牧場も失い行く宛も無くなってしまったアルフェクスはそれを承諾。

最初は宿の都合程度にしか考えていなかったが当主の面倒を見、さらに自分の母乳を飲ませていく内に次第にアルフェクスの秘められた母性が開花していく。
数年後当主は立派に成長し母親として面倒を見ていくが、ある日息子が自分の名前を呼びながら自慰を行っているところを目撃。
それから幾度と無く目撃していく内に『母親』以外の感情が沸いてきてしまったアルフェクス。
最終的にアルフェクスは息子に自分が本当の母親ではないという真実を告げるも、息子は既にそれを知っていた。
それを踏まえてあらためて母ではなく女性として好きだという想いをぶつけられアルフェクスはそれを受け入れる。
それから、その領地はそこを治める名君と何人もの子を産んだ奥方によって大いに栄えたという。


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