R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/05/14(火) 00:43:38.57 ID:ww1c7I0P0
「あ、あひっ!? い、いやぁぁぁ、気持ちいいのいやらぁぁあっ♥! い、イカせないでっ、イッたら、また…」
昂った彼女の肉体はそれに抗えるはずもなく…
「いやぁぁあっ、イクぅ、イッちゃうぅぅ〜っ!!」
子宮を起点に生まれた快楽電流が全身を走り抜け、308号は望まぬ絶頂に達してしまう。
ビクンビクンと身体を震わせ、突き立った乳首からは濃厚なミルクが勢いよく飛び出した。。
「あ、あぁぁぁ♥ き、きもちいいっ♥ ミルクでちゃうのにっ♥ きもちいいよぉぉ…♥」
超乳を震わせ、乳を搾られながら308号はだらりと舌を突き出し、快楽に喘いだ。
(あ…ああ…また…搾られてく…あたし、どんどん雌牛に変わってく…)
いつの間にか自分も他の女たち同様に家畜へと成り下がっていく恐怖。
「や…やだっ…あ、あたしは人間だっ…め、メス牛なんかじゃ…んほぉぉぉっ!!??」
ずぐん、とディルドが子宮口に食い込み、308号が奇声を上げる。
「ひ、ひぃぃっ、や、やだぁっ、もう、とまってぇぇ!! おまんこじゅぷじゅぷしないでぇぇ!!」
敏感な膣壁を抉るように突き込む極太ディルドがまたも308号を絶頂へと押しやっていく。
「あひぃんっ、イクぅぅ!! またイクっ、いやぁ、イクのいやぁぁ、メス牛になるのいやぁぁああ〜〜っっ!!」
びゅるっ、びゅるびゅるびゅるぅぅっ!!
「あひぃぃいっ、ミルクっ、ミルクまたでりゅううっ!! おお、おほぉぉっ、お、おちちっ、おちちがばくはつすりゅううぅぅ〜っっ♥♥」
淫らに膨れ上がった膨乳からミルクが迸り、搾乳器に飲み込まれていく。
「ああ…ダメ…もう…もどれなく…なるぅ…助けて…だれか…たすけて…♥」
307号同様に蕩けた表情を浮かべながら射乳快楽の泥沼に沈み込んでいく308号。
「雌牛じゃないぃっ…あたしは、あたしはぁ…♥」
彼女は気づいていない。
はたから見れば彼女自身も既に周囲の女たち同様、立派なメス牛へと成り下がっているということに―
そんなメス牛たちの日常の傍らで…
牛舎から少し離れた建物に牧場主のアルフェルクスが運び込まれていた。
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