R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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305:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/16(日) 22:46:29.87 ID:sGUnyNMl0
ギンガ「うん…これは?」

アァァァッイヤぁぁ

ツバキ「これは…女の叫び声だ!」

ミルキィ「魔物に襲われてるのかもしれない…行こう!」

プリうさの3人は声のする方向へと駆けつけた。

するとそこには…

男「おらっ、おらぁ!さっきまでの生意気な態度はどうしたぁ!」

パンッパンッパンッ!

女冒険者「ああっ、いやあぁぁ、ごめんなさい、ごめんなさぃぃ!あやまるから、もうゆるしてぇぇ!」

なんと男たちの集団が一人の女冒険者をよってたかって犯している!

ミルキィ「なんてことを…!」

ギンガ「ツバキ様…奴らは…!」

ツバキ「ああ…あの顔、見忘れるものか…!」

ツバキは憎々し気にギリリと歯をきしませる。

女を襲っていたのはあの悪徳ギルドの面々だったのだ。

ツバキ「貴様ら!相も変らぬ不埒な悪行三昧、許し難し!」

?「おやおやおや…誰かと思えば、愛しのツバキちゃんじゃないか」

相変わらずの軽薄な口調にツバキの表情がさらに険しくなる。

ツバキ「…っ」

アッシュ「こんなところで会えるとは奇遇だねぇ。もしかして俺のことが忘れられなくて、わざわざ会いに来てくれたのかな?」

男A「それか、俺らのチンポが恋しくなっちまったかぁ? なんならまたヒィヒィ言わせてやんぜツバキちゃんよぉ!」

男たち「うひゃひゃひゃひゃ!」

ツバキ「貴様らぁ…!」

ギンガ「…これ以上我が主を愚弄するなら命は無いぞ」

ミルキィ「女の敵…!ぜったい許せない!」

アッシュ「へっ、その正義面、いつまでもちますかねぇ?」

敵ギルド<クリムゾン>との戦闘に入ります!



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