R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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328:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/17(月) 01:26:00.33 ID:0o+tZ7a60

やはり3人まとめてエッチは運命のハードルが高い…!

コンマ反転
ツバキ →94
敵 →12

ツバキ 疲労度 05
94 − 05 
= 89

敵 12
―――
結果
ツバキ 95
敵  49

ツバキのスキル使用は発生しません。
―――――――――

ミルキィ「だっ、だれか…!」

大男にのしかかられて苦しそうなミルキィの声にギンガが我に返る。

ギンガ「はっ…しまった!ミルキィ!」

アッシュ「おおっと、そこを動くなよ!動けばあの金髪ちゃんがどうなるか…」

ミルキィを人質に形勢逆転を狙うアッシュ。

だがしかし…

ミルキィ「むぐぐーっ!むぐうーー!?」

突如くぐもった声を上げ始めるミルキィ。

大男「ぐふっ、ぐふふぅ!おらっ、クチマンコひらけぇ…!」

なんと大男は勝手にミルキィの口を犯そうとチンポの先をミルキィの唇に押し付けている!

アッシュ「お、おまっ!? これから人質交渉するって時に勝手なこと!?」

大男「だ、だってよぉ副リーダー、おれもう我慢できねっす…」

アッシュ「も、もうちょっとこらえろよ! うまくやればこいつら一網打尽に…」

ツバキ「―一網打尽になるのはお前らだ」

アッシュと大男があたふたしている隙に…ツバキは大技の構えをとっていた。

ツバキ「気合注入…一刀両断んんーーーー!!!」

ズッドォォォォッッッ!!!!

剣先から放たれた衝撃波がアッシュと大男をまとめて吹っ飛ばしていた。

アッシュ「うわぁぁぁぁ〜〜!!! ち、ちくしょぉぉぉぉ!! おぼえてろぉぉ〜〜!!!」

吹っ飛ばされてながらお約束の捨て台詞を叫ぶアッシュだった。


『プリティーうさちゃんズ』
2本奪取!
戦闘に勝利しました!



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