R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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641:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/08/03(土) 23:11:34.51 ID:0in562vy0
<おまけ>

その夜…

ツバキは宿の浴場で一人自分を慰めていた。

一応街の教会で状態回復は行なったものの、催淫蝶による肉体の昂りが少しばかり残っていたようである。

「んっ…♥ こ、今回の探索は…みな無事に戻れたとはいえ…」

ギンガにしてみれば今回の探索は散々であった。

アルフェルクス戦では乳房の弱点を突かれ、不良ギルドの連中からは動画内容についてセクハラ発言をされ、スライム戦では大衆に裸体をさらし、白き暗殺者との戦いでは戦いにすらならなかった。

これでは主であるツバキにもプリうさの皆にも申し訳がたたない…とは思いつつ。

「あ、ああっ♥ だ、ダメだっ♥ か、身体が、求めてしまうっ…♥ は、はやく、鎮めねばっ…♥」

豊満な乳房をムニムニと揉みつつ、指先で秘裂をかき回す。

「ん、んんっ♥ ああ、む、胸が、熱いっ…こ、こんなっ…ああっ、イクッ…」

びくんっ、びくん…

「…んんん♥」

身体を震わせると同時に、秘裂からとろみのある熱い液体が溢れだした。

「ああっ…こんな…最近、ますます胸が敏感にぃっ…♥ んあぁっ♥」

自ら爆乳を弄び自慰にふけるギンガの喘ぎが照明を落とした薄暗い浴場に響いていた。

そんなギンガの姿をじっと見つめる小さな怪しい影。

ダークエリアからついてきた羽根つき水晶玉である。

彼の見る映像はもちろん、タワー外部の港町の夜空にも映し出され…



『あ、あぁんっ…だ、だめぇ、おっぱい、だめぇ…っ♥』

「おぉおぉーーー…」

ギンガのオナニー姿を見上げながら、港町の男どもが興奮の声を上げていた。

「お、おい、あんまり声出すなよ…こっちの声もあっちに聞こえるみたいだからな」

「わ、わかってるよ…で、でも、すっげエロ…」

「ごくっ…あ、あんなに自分で揉みまくって…たぷんたぷんって…ウッ…ふう」

港町の男たちのオカズになっていることなど知ることもなく。

その晩、ギンガは夜空に痴態を晒し続けるのだった…


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