R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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765:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/08/10(土) 23:58:57.28 ID:hRteiRmK0
コンマ反転
クチナ→82
敵 →12

疲労度なし

82


敵 12
敵スキル効果により+20
12 +20 =32

===
結果
クチナ 82
敵  32
===

???「うおおお!我らはギルド『キューティクルおーちゃんズ!』全てはオニキスお嬢のために!!」

クチナ「ひええ! なんなのこの人たち!?」

ギルド員A「ハァハァ…人間をブっコロせばお嬢がご褒美をくださる!」

ギルド員B「うへへへ…お、俺今度こそがっつりとロリマン中出しさせてもらうんだ…うおおお!」

どうやらオニキスは肉体関係という『ご褒美』を与えることでギルドを統率しているらしい。

クチナ「色々ヤバいこと言ってるー!! 近寄らないで―!!」

クチナ(はっ、そうだ! ダメ元で アレを試してみよう!)

クチナ「クチナ特製! 対吸血鬼用にんにくスプレー!(テテーン)ってか薬師の扱う範疇に入るんでしょうかこのアイテム!?」

多少焦っているのか一人突っ込みを入れながらもスプレーを開栓するクチナ。

クチナ「このかぐわしい香りで…目覚めなさーいっ!!」

ぷしゅううううーーー!!!

あたり一面にニンニクの強烈な匂いが広がった!

ギルド員C「ぶはぁぁーーーー!!??」

ギルド員D「ぐえぇぇぇーー!!目が、目がぁぁぁーー!!!」

吸血鬼の支配下にあったギルド員たちには効果てきめんのようだ!

クチナ「か、勝った…というかホントにこれ薬師の戦いといえるのかしら…」

周囲で地を転げまわるギルド員たちに囲まれてもやもやとした思いを抱くクチナであった。

===

一本取りました!

3本勝負3本目!

現在 1勝 1敗


ツバキのターン!
スキル使用 〇

戦闘コンマ判定
(コンマ反転します)
↓1ツバキ 疲労度 00
↓2敵

※ツバキのスキル使用判定は
敵側のコンマが上回ったときのみ
発生します


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