R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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826:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/03/08(日) 16:29:56.03 ID:XciltwuB0

またご無沙汰してしまった。

いやぁ、書いてなかったわけじゃあないんですよ。

>>825 なんとなく巨乳ツインテが好きなんですよ
ハンドルイラマさせるためとか
そんな酷いこと考えるわけないじゃないですか
ハハッ

――――――


「へへ、だいぶ大人しくなったもんだな」

「う…ううっ…」

度重なるイラマチオに心身共に消耗させられたのかぐったりと項垂れるミルキィ。

そんな彼女のカラダの感触を男どもはいやらしい手つきでたっぷりと愛撫し、感触を楽しむ。

「あ…あぁっ…あぁ…んっ」

身体をまさぐられるミルキィが甘い吐息を漏らす。

抵抗の意思も見せず、甘んじて愛撫を受け続ける身体は着実にその淫らな性感を目覚めさせつつあった。

「それにしても…おっぱいもすげぇが、このムッチリしたケツも相当なもんだぜ」

男どもはミルキィの上半身を床にうつ伏せに這いつくばらせ、尻を持ち上げるような姿勢をとらせる。

みっちり肉の詰まったヒップを掴み、ぐいと左右に押し開くように力を込めるとヒクヒク蠢くアナルが露わになった。

「おほっ、たしかにケツ穴は使用済みみたいだな。いい感じにほぐれてやがる」

「ううっ…やだぁ…見ないで…よぉっ…」

女にとって性器と同様かそれ以上に恥ずかしい部分をまじまじと観察され、ミルキィが悲痛な声を上げる。

「よーし、ではいよいよ頂くとするか…まずはマン汁をたっぷりとまぶしてっと」

男どもの執拗な愛撫にミルキィの秘裂からはじゅんわりと熱い蜜が滴っており、その蜜は勃起ペニスにたっぷりと塗り付けられていく。

「へへ、こんなもんか。さぁて、ミルキィちゃんのケツ穴はどんな具合だぁ〜?」

ギンギンとそびえ立つイチモツがミルキィのアナルに押し当てられる。

(あ、ああ…この、感触は…!)

アナルに触れる熱い塊がミルキィの忌まわしい記憶を呼び覚ます。

(また…あの時みたいに、おしりで…!)

ミルキィが思い出すのは嫌悪だけではない。

アナルを犯されて絶頂に達してしまったあの甘美な感覚への期待が自分の中で蘇りつつあるのだ。


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