R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/03/08(日) 16:40:28.36 ID:XciltwuB0
そしてミルキィの尻穴を責め立てていた男はいよいよ限界を迎え―。
「う、うぉっ!? や、やべぇっ、もう出っ…!」
焦るような、未練がましいような声を上げると共に。
ドビュッ! ドビュウウッ!!
最初の男による最初の射精が直腸内に解き放たれる。
「あぁ、いやぁぁッ!!」
ドクッ、ドクッ、ドクッ…と注ぎ込まれる熱い白濁液の感覚にミルキィはビクリと身体を震わせた。
「はぁっ、はぁ…! ち、ちくしょう、我慢できなかった…!」
「うっ、ううっ…! はぁっ、はぁっ…!」
アナル責めで軽く達してしまったのか、ミルキィのカラダは余韻をあらわすかのようにピクピクと震え、瞳はゆらりと潤んでいる。
「おい、終わったんなら交代だ、交代!」
「ちっ、わかってるよ」
最初の男が順番待ちの男に急かされ、名残惜しそうにアナルからにゅぽっ…とペニスを引き抜くとドロリとした精液が糸を引く。
二人目の男はアナルから垂れる精液など気にも留めず、欲望のままに勃起ペニスを突き入れる!
「ひぃぃぃ!?」
休む間もなく新たなペニスをぶち込まれ、悲痛な声を漏らすミルキィ。
「おおおおっ!確かにコイツはやべぇぞ…! チンポが食いちぎられそうだっ!」
ズパン、ズパン、ズパン!
「はぁっ、はぁっ! し、尻肉たまんねぇぇぇ!!」
ムッチムチのデカ尻肉を鷲掴みにしながら懸命に腰を打ち付ける二人目の男。
一人目同様、いやそれ以上に直腸内を容赦なく責められ、ミルキィの身体が揺さぶられる。
「い、いやぁぁっ! 無茶しないでぇっ! おしりが、おしりがへんになっちゃうぅっ!」
ミルキィはもう、アナルに与えられる刺激によって自分の身体がどんどん昂りつつあることを認めざるを得なかった。
(やだ、やだ、やだ! きもちよくないっ、きもちよくなんて、なりたくないのにっ!)
桃色に上気した全身には玉のような汗が浮かび、悲鳴交じりの荒い吐息には艶めかしい甘さが含まれ始めている。
「だいぶいい反応になってきたな」
「ああ、この娘そろそろケツでイクぜ」
ニタニタといやらしい笑みでミルキィを見下ろす男たち。
(こんな…! こんな卑しい顔した連中相手に、私、イッちゃうっ… おしりで、イカされるっ…!)
男どもの期待通り、彼女のカラダはもう絶頂を目前に迎えようとしていた。
「い、イかないっ、イクもんかぁっ、わたしはっ、あんたたちなんかにぃっ!」
ぱぁんっ!
「あひっ!?」
突如鳴り響いた乾いた音が鳴り響き、ミルキィが驚愕の悲鳴を上げる。
「くくっ、いい音すんじゃねぇか、このデカケツはよぉ!」
パァンッ、パァン!
男が尻穴にペニスを突き入れながら、ミルキィのヒップを勢いよく叩いていく。
「ひっ、ひぃいっ!? や、やだっ、た、たたかないでぇっ!」
男がヒップを平手打ちするごとにミルキィのカラダにピストンとは違う衝撃が走り抜ける。
パシイィィンッ!
「あっ、あぁぁっ!」
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