R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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831:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/03/08(日) 17:28:35.24 ID:XciltwuB0
鋭い痛みとともに、電撃に打たれたようなゾクゾク感がミルキィの肉体を駆け抜けていく。

「ひゃひゃひゃ! この女、ケツビンタで悦んでやがる!」

「!?」

その瞬間、ミルキィは思い出す。

ようじょに囚われ、縄で吊るされ、鞭で打たれた時の記憶を。

巨尻をしこたまスパンキングされ、達してしまったあの忌まわしくも甘美な感覚を。

「アナル狂いの上にマゾとは最高のド変態だなミルキィちゃんよぉ!」

アナル責めの感覚とともに更なる恥部を露わにされるミルキィ。

尻を叩かれ、アナルを犯され、男どもの嘲笑を浴びながら恥辱に泣き叫ぶ。

「い、いやぁぁぁぁあ!」

パァン、パッシィィン!

「おらっ、イけっ、イけぇっ! ケツ掘られて、引っぱたかれてイキやがれっ、マゾブタがぁ!」

「あっ、あぁっ、いやっ、い、イきたくないっ、こんな、こんな…あ、あぁぁぁぁっ!♥」

認めたくない快楽の波動が全身を駆け巡り、ミルキィの唇から絶望交じりの甘い悲鳴が漏れる。

(だ、ダメ、もう耐えられない…! い、イクっ…おしりで、あ、あぁぁぁっ…!!)

ビクン!とミルキィのカラダが震え、アナルが咥えこんだ肉棒を押しつぶさんばかりに締め上げ、搾り上げる!

「ぐっ…これは…うおぉぉっ!?」

男の焦りの声と共に、ペニスから大量の欲望汁が解き放たれる。

―ビュクッ、ビュルッ、びゅるるるっ!

アナルに放たれた熱い射精の衝撃はミルキィの性感を一気に押し上げ―。

「いやぁぁぁっ! い、イクッ、イクぅぅぅぅっっ!!♥♥ あ、あぁぁぁーーーっ!!♥♥」

一層身を震わせ、一際大きな嬌声をあげながら。

ついにミルキィはアナル快楽による絶頂を迎えるのだった。

「あ…あ…♥」

瞳をとろんと潤ませながら、艶めかしい息を吐くミルキィ。

そんな彼女にはやしたてるような男どものヤジが浴びせられる。

「おほぉっ、この女、マジでケツ穴でイキやがった!」

「ほんとこの身体でアナル狂いのド変態とか反則すぎんだろ…!」

下衆な男どもに屈辱的な言葉を浴びせられ、ミルキィは上気する裸体を悔し気に震わせる。

(イカされた…こんな…やつらに…おしりをおかされて…)

だが男どもはミルキィに悔し涙を流す暇さえ与えなかった。

「ああぁ、待ちきれねぇ、次は俺が犯るぜ…!」

新たな男がミルキィのヒップをつかみ、アナルに一物を押し込んでいく。

「そんな…! だめ、もう、許して…!」

「ぐひひっ…そんな声出されたらますますイキり立っちまいますよっ…と!」

項垂れるミルキィのケツ穴にまた新たな勃起肉棒がヌブヌブと押し入っていく…

「 い、いやぁ…! もういやぁぁぁ〜っっ!!」

悲痛な叫びも空しく、ミルキィへのアナル凌辱はなおも続けられるのだった。




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