R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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855:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:29:17.68 ID:2iTdo2mn0
(ああ…みんなあんなに興奮してる…もうわたしを犯す準備できちゃってる…♥)

(ボク、王族なのに、おかされちゃう…おっぱいとおしり、おかされちゃうよ…♥)

ミルキィとリン、既に彼女らの体も男の欲棒に応えるべく反応していた。

乳首はぷくりと屹立し、ひくひく蠢く尻穴の奥は疼きはじめ、秘裂からは愛蜜がしたたり落ちている…

「ああぁっ…♥」

四つん這いのケツ穴奴隷たちがぶるりと身体を震わせる。

彼女らはこれから男たちに犯されるという想像をするだけで、快感を覚え始めていた。

「あーらら。もうみんな待ちきれないって感じだねー。それなら―」

オニキスはどこからともなくクラッカーを取り出すと。

「おまたせっ! パーティの、はじまりだぁ〜っ♥!」

パァン!と始まりの合図を鳴らす。

と、同時に…

「「「ウォォォォォォォッッッ!!!」」」

ケモノじみた咆哮を上げて男どもが襲い掛かった。

欲望に股間をイキり立たせた彼らは我先にと極上の美少女たちに手を伸ばしていく。

たちまち彼女らのカラダはもみくちゃにされていった。

尻も、乳房も、口も…

何本ものペニスによって犯され、白濁に汚されていく。

「ひあぁぁぁんっ♥ れろっ♥ あむうっ♥ ちんぽっ ちんぽしゅごぃっ♥ きもちいいっ♥」

「あんっ♥ もっとっ♥ ボクのおっぱいっ♥ おかしてぇっ♥ ズリズリドピュドピュしてほしいのぉっ♥!」 

ミルキィもリンも、マンコ以外の全身を駆使して男達の淫らな欲望を受けとめ続ける。

まさに肉奴隷として相応しい姿であった。

そんな二人を見て、オニキスは上機嫌だった。

「きゅふふ♥ やっぱ人間っていいなぁ。こんな楽しいオモチャはないよ」

「真祖の力を手に入れたなら…もっと楽しいオモチャが手に入るのかなぁ…あのいけすかないアルナとかべリオとか…」



そうだ。

今の吸血鬼としての力だけでもこれだけ多くの者を支配できるのだ。

その上『真祖』の力を手に入れたなら、きっと―



(あたいは支配するんだ。

支配する側に居続けるんだ。

だから…『真祖』の力。

誰にもゆずるものか…!)



心中で暗い情熱を燃やす吸血鬼の少女の眼前で―



ぬちゅっ、ぬちゅっ!

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ!

「あぁぁぁぁっ♥♥ いいっ、おしりもおっぱいも、すごくいいのぉぉっ! おちんぽでガンガンおかされてぇっ♥♥」

「もっと、もっときてぇぇっ♥ おしりにそそぎこんでっ♥ おっぱいにぶっかけてぇっ♥ ボクのやらしいからだっ、もっとおかしてぇぇっ♥」

「「あぁぁぁぁっ♥ イクっ♥ イッちゃうううぅぅっっ!!♥♥」」

アナル快楽に墜ちた爆乳処女たちは男たちの無数の欲棒によって蹂躙され続けるのだった―


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