従者とのひと時【安価スレ】
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31:名無しNIPPER[saga]
2019/03/21(木) 02:14:18.81 ID:fY6xJLd/0
「り、凛さーん!?」

「とうっ」

「…凛さんは本当に、人間なのでしょうか」

家に入ると同時に目に入ってきたのは、凛の奇行だった。

スカートをはためかせたと思ったら、次の瞬間には他のメイドの背後に移動していた。

「ひゃっ!?」

そして、胸を揉んでいた。

一人一人、丁寧に。

「………!」

「ひっ」

帰宅してきた緑がロックオンされたようだ。

身体がゆらりと揺れ、またスカートがはためく。

ちなみに、下着は白だった。

「や…んぅ…あん…!」

スカートが戻ったと同時に、凛は緑の胸を揉みしだいていた。

超スピードとか瞬間移動とかそんなチャチなものじゃ断じてない。

もっと恐ろしい何かの片鱗を味わった――たちだった。


↓2 誰と何をするか。


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