42:名無しNIPPER[saga]
2019/03/22(金) 18:57:46.89 ID:nrxexVJT0
「ふえっ…?お買い物、ですか?」
「も、勿論構いませんけど…。未亜さんたちの方が…良いのではないでしょうか…?」
そんなことはない、と――は否定する。
すると。
「わ、分かりました…!尽力させていただきます…!」
前髪で隠れているが、目からは確かな決意を感じられた。
「…ふむ。どうですかな?つばさ氏」
「これは不味いなぁ…。アピールする必要があるかもしれない」
――の隣にいる未亜とつばさは、何やら相談会を開いていた。
↓2 誰とどんな会話をするか。
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