従者とのひと時【安価スレ】
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94:名無しNIPPER[saga]
2019/03/22(金) 23:05:32.18 ID:nrxexVJT0
では>>85で進めます。


「ふぅ…」

ゆっくりと湯船に浸かる京。

大きな胸がぷかぷかと浮いている。

「ぐぬぬ…」

それを、顔を少し水中に入れながら凝視するつばさ。

その隣には体操座りをしている緑と、俯せで浴槽の縁に身体を預けている未亜がいる。

凛は、もう一つの湯船のジャグジーで遊んでいる。

つばさは圧倒的な戦力差を目にして、K.O.直前になっていた。

スタイルには自信があったのだが、どう足掻いても京には勝てず、緑にも勝てず、未亜には僅差で敗北している。

「…でも、凛さんになら…」

そう思い、チラリと凛の方を見るが。

「…小さいんだから、需要が違うじゃない。はぁぁぁぁ…」

京>緑>未亜≧つばさ>>>凛の現実を思い知り、項垂れたつばさだった。


↓2 誰と何をするか。イベントも可。風呂イベがあったので夜の時間帯となります。この行動で一日終了です。


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