【安価】女勇者「オレを女扱いするんじゃねぇ!」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
60: ◆48mT3GNwJ1aL[saga]
2019/03/21(木) 20:22:46.90 ID:73XwRtNs0
魔法使い「どうだ? スッキリして調子も戻ったろ? こっちも凝りがほぐれたみたいだし」ムギュッ
女勇者「ぁん……♥」ピクン
魔法使い「オークも倒したし、一度街に戻ろうぜ。クエストの報奨金も貰わなきゃな」
女勇者「はぁ、はぁ……フンッ!!」
魔法使い「ンギャ!?」
女勇者「テメェ……最後に言い遺したいことはあるか?」
魔法使い「ま、待って! 一仕事終えた後の仲間への労いのマッサージでしょ! そんな怒るなよ!」
女勇者「うるせぇ! む、胸へのマッサージなんざ聞いたことねぇよ!」
魔法使い「そ、そりゃあお前、女勇者には他のやつらにはない立派な武器が二つも……」
女勇者「う、うるせぇ! 余計なお世話なんだよ! こんなもんなんのハンデにもなりゃしねぇんだから!」バルンッ!
魔法使い「勇者がよぉ、たかが胸の一つや二つ揉まれたからなんだってんだよ。なんなら俺のも揉むか?」
女勇者「要らねぇわバカ!」
魔法使い「へぶしっ!?」
女勇者「フン! とっととボスオークの首持って帰んぞ!」
女勇者(……でも確かに、朝から感じてた悶々とした感じはなくなってる……)
女勇者(そ、それに……キモチよかったのは、確かだし……///)
女勇者(そんなに、悪いやつじゃねぇのかなぁ……?)
魔法使い(あー、女勇者のおっぱい最高だったわ。手のひらがあの感触を忘れないうちに一発抜きたいわ)
――宿に戻り――
魔法使いの行動 >>62
557Res/369.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20