【安価】奴隷を買って好きにいじれ(2)
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180:オパビー[saga]
2019/04/07(日) 15:38:50.86 ID:Bqog8VIx0
ルイ「ぷ……はっ…………」

 ルイが口を離し、息を吐く。

ルイ「ユタ、ユタアア………」

 何度も私の名前を呼びながら、くねりくねりと尻尾をよじらす。
 尻尾の付け根にあるウロコの隙間に小さな縦スジが見える。
 あれがルイの性器だろう。
 腰を浮かせ、亀頭の先を秘部に入れようと何度も擦るが、挿入の動作にルイが慣れている筈もなく、滑ってなかなか入らない。

私「ああっ……うっ」

 じらされ続け、私はそろそろ限界に達そうとしていた。
 しかし一回の射精の後は何分かのクールダウンがつく。
 まるでくしゃみが出そうで出ないような、そんな煩わしさがあった。
 しかし遂に、ルイの秘部が亀頭を捉えた。

ルイ「い、いれるよ………」

私「ま、待てルイ…………心の、準備が…………」

ルイ「ん………♥」

 問答無用といった様子で、ルイがゆっくりと腰を後ろに動かした。
 秘部が裂け、ズブズブと亀頭がその中に飲み込まれていく。

私「うぐ、あああっ………」

ルイ「あ……痛だ…………っ」

 ルイがビクンと跳ねた。
 亀頭が秘部の中で薄い膜のようなものに突き当たったのだ。
 処女膜だ。

ルイ「はあっ、はあっ…………つっ………ぃ」

 ルイはそこから更に腰を下ろそうとし、顔を歪めた。
 想像以上に痛かったのだろう。

ルイ「ユタ…………はあ、はあ…………行くよ…………」

私「っ………ぅっ」

 ルイは痛みから涙を浮かべながら、一度少し腰を浮かせた。
 ズズッ、と少し性器が抜かれる。
 ルイは息を吐き、目を瞑ると、思い切ったように腰を一気に落とした。

 ブチブチッ、ブチンッ

ルイ「っ……ぐ、あ、あ…………いた……んぐ……」

私「んぐうああっ………!」

 処女膜が破ける音が響き、ルイが痛みに涙を流した。


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