【安価】奴隷を買って好きにいじれ(2)
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189:オパビー[saga]
2019/04/08(月) 00:22:29.13 ID:NMCabC010
私「いや、私としてはルイもパトリシアも平等に愛していきたいと思ったから、その、不公平かと思っんぅ」
まだ離している最中だった私の口を、ルイがふさいだ。
遠慮なく私の舌を舐めまわした後、ルイが口を離した。
そしてプイ! と横を向いてしまった。
ルイ「……………」
なるほどな。
妬いているのか。
ルイは子供のような独占欲のままに妬いていた。
私がパトリシアの名前を口にした事に。
やはりルイは子供だ………
身体こそ、そうでなくとも。
私はルイのルビーの瞳に語りかけた。
私「…………すまなかった」
ルイ「……………」
しかし、ルイのムッとした顔はそのままだ。
と思った矢先、ルイが返事の代わりに腰を動かし初めた。
私「っぐ………!」
ルイ「ふう、ふうっ……………ユタ………♥」
くう………!
ちょっと怒ってもいるようだ。
両腕を抑えつける力が先ほどよりも強くなっている。
もうしばらくはルイの主導権のまま絞られ続けるだろう。
ルイは上下に大きく腰を動かし、ばちゅん、ばちゅんと私に打ち付けている。
私とルイの嬌声が、何度も、何度も部屋に響く。
ルイ「ん、んんんううっ。あはぁ♥」
私「はあっ、はあっ、んおあっ、ぐうううっ」
ばちゅっ、ごりっ、ちゅぶっ、どちゅっ
亀頭がゴリゴリと子宮口に当たりまくり、そのたびにルイがビクビクと身体を震わす。
私もひとピストン毎に身体がベッドから浮くほど跳ねている。
気持ちいいのだからしょうがないだろう?
ルイはピストンを続けながら口を開いた。
ルイ「はあっ、はあ、んふあ………今夜は、今夜だけで良いから、私だけを見て……………んいいっ………!」
やはりルイは嫉妬していた。
私はそのルビー色の瞳を見つめ返した。
私「心配、んぁっ、す、するな。しっかり、見てやるから、ハアッ」
ルイ「うんっ………♥」
ああ…………また、出そうだ…………!
ばちゅんっ、ばちゅっ、ごちゅっ
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