【安価】奴隷を買って好きにいじれ(2)
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202:オパビー[saga]
2019/04/10(水) 00:45:18.87 ID:ct6joNa90
ルイ「あっ、あっ、んっ、ひうっ♥」
ルイの子宮口をコツッ、コツッ、と鬼頭で小突きながら、私は前のめりになり、ルイのうなじへと顔を近づけ、耳元で愛を囁く。
私「ルイィッ………♥ 愛してる………愛してるぞルイッ…………!」
愛しい。
愛しい、愛しい、愛しい、ルイ。
ルイは大きな嬌声を上げながら私の言葉に答える。
ルイ「あんっ、あっ♥ わたしもっ♥ わたしもっ、ユタアアッ♥ 愛してるううううっ、大好きいいいっ♥」
プシッ、と結合部から潮が噴き出す。
龍だからなのか、心なしかバックのほうがルイが感じている気がする。
………龍の正常位ってバックなのか?
まあどうでも良い。
私「ああっ、ぐっ、つぅ………あっ……」
ルイ「んいいいっ、んっ、あああっ♥ キュアアアッ♥」
ルイは身体の中も外も火傷しそうなほど熱くしながら、龍本来の物であろう雄叫びを上げている。
人々が恐れおののく筈の龍の叫び声。
だが今の私にとって、それはただセックス中の女の嬌声に過ぎなかった。
私は堅い鱗に覆われたうなじと顎下に手を回し、ルイを上に向かせた。
そして互いの顔が180度交錯した状態でキスをした。
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