【安価】奴隷を買って好きにいじれ(2)
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727:オパビー ◆En71pCZieY[saga]
2019/05/14(火) 21:46:58.92 ID:YtyIEsca0
*ここから下、文章有り。
チーターはまだ、ライオンの股間で膨張していく物に気づいていない。
人間の腕よりも大きく膨張したそれは、仰向けになったチーターの尻に数センチのところまで近づけられ、ドクドクと脈打ち、熱された鋼鉄のように熱を発していた。
凶悪な棘を持ち、一度繋がった者を放さないような「返し」が付いている。
それは、ライオンのペニスであった。
ビキッ、ビキッ、ビキッ、ビキッ……!
何故、ライオンが興奮しているのかは分からない。
だが、僅かながらに推測できる事は、食欲が性欲と重なったのであろう、という事だ。
ライオンは唾液でベトベトにコーティングされた舌を出し、既にライオンの胃袋に収まる覚悟を決めているチーターの頬を横から撫でた。
ライオン「フーッ、フーッ……ブフーッ………」ザリィ………
チーター「ふっ………!」ビクッ……!
舐められるという初めてでくすぐったい感覚に、チーターは震える。
彼らは、互いに毛づくろいをしたことが無かった。
一度チーターを食べかけたライオンにとって、その行為はチーターに教えたく無いものだったのだ。
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