【安価】奴隷を買って好きにいじれ(2)
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828:オパビー ◆En71pCZieY[saga]
2019/05/21(火) 23:25:42.80 ID:VE3W/BLB0
 俺はそろそろ本格的に始めようと座った状態のまま履き物を脱ぎ、ふんどしを解いた。


シラサギ「っ…………!」


 バチン! と勢いよく跳ね上がるように俺のチンコが立った。
 人間の成人男性の腕よりも太く長いこのチンコは、鬼族特有のメスを屈服させるための男の象徴だ。
 シラサギはその鬼族のチンコの規格外さに目を見開いている。
 今になって心配になって来たが、これ、シラサギに入るのか……?
 しかし、シラサギの身体が成熟するまでは待てないため、大きさは仕方がないだろう。
 今日だけでなく、数日かけて徐々にに慣らしていけば良い。

 シラサギは俺のチンコにそっと触れた。
 俺は少しからかってやろうとチンコに力を入れた。
 チンコが跳ねる。


シラサギ「ぴゃ!?」


 シラサギも跳ねた。
 まるで小動物のようだ。
 シラサギはゆっくりとそのチンコにもう一度触れ、撫でた。


シラサギ「これが………私の、中に…………ハァ……ハァ…………」


 上下に優しくしごきながら、シラサギがそう呟いた。
 ああ………細く、柔い指の感覚がこそばゆく、きもち良い。

 だが、シラサギがどれだけ取り繕っても、その手は細かく震え、歯は小さくカチカチと鳴っている。
 やはり、男根が怖いのか。
 まあ、シラサギにとっては恐怖そのものであったからな………


俺「>>下」


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