【安価】奴隷を買って好きにいじれ(2)
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
857:オパビー ◆En71pCZieY[saga]
2019/05/26(日) 23:40:31.65 ID:qNmMLzHR0
俺「ああ……シラサギ……動く……ぞ……!」
シラサギ「はいっ♡」
シラサギを下に、その小さな身体を覆い隠すような体制から間髪入れずに再び抽送を始める。
体格差を考えれば、蟻とそれを踏み潰す足程の差がある。
一つ間違えればシラサギを圧殺しかねない。
しかしその時は、俺もシラサギも、ただその交尾を楽しみ愛おしみ合いながら愛し合う事しか頭に無かった。
シラサギ「あ、ぐひぃん♡ はぐっ♡ あ、ぉお♡」
俺「ふう、ふう、はあっ、ふう……ぐ、ふう、ぐぅっ………!」
バチュ、ゴチュッ、ぐちゅぅうう………ドヂュンッ♡ ガポッ、ドチュッ♡
何度も何度も俺のチンコに掘られて、いつしかシラサギの子宮は先程よりはすんなりと俺を包み込むまでになった。
とは言え、まだ身体は子供の物。
きつく、柔く、俺のシラサギにとっては規格外のチンコを受け入れる為の物では無かった。
貫くたびにシラサギの内臓を圧迫し、肺を押しつぶし、一瞬息が止まる。
それでも、俺たちは愛し合い続けた。
互いが欲するままに、本能のままに、愛のたがの外れたままに。
ぼぢゅん、ぼぢゅっ! ドチュッ♡ ドチュッ♡ ぐぼっ! バヂュッ♡
シラサギ「ぁ♡ お゛ご♡ っか♡ んひぎぃっ♡」
俺「はぁ、はあ♡ ぐ、ぁあ♡ くあ……! ぐぉおお♡!」
俺が離す訳など無いはずなのに、シラサギは俺の腰に足をがっしりと回し、その鉤爪で鷲掴みにしていた。
絶対に離したくない、その精をこの身に受けたい、という確固たる意志の如く。
生暖かい。
たぶん、流血しているな。
だが、そんな事は今は、どうでも良い!
むしろ流れる血が更に俺を奮い立たせた。
955Res/506.30 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20