【安価】奴隷を買って好きにいじれ(2)
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860:オパビー ◆En71pCZieY[saga]
2019/05/27(月) 01:23:23.62 ID:ysNFhYIj0
俺「もう、お前無しじゃダメになってしまう………シラサギ………」
ピュッ
俺「永遠に、俺の側にいてくれ」
シラサギ「は…い♡」
ドプドプドプドプドプドプウウウウッ♡ ビューーーーグルビュルルルルッ♡!♡!♡ ドブンドブッ♡
シラサギ「あぁあっ♡ んぐっ、あぁああぁあああああああああぁあああっ♡♡♡」
俺「ぐぉあああぁあああああぁあっ、くうううう♡」
今までで一番、濃厚で、量の多い射精だった。
シラサギの鉤爪が深く俺の腰に食い込む。
俺はシラサギを潰さない程度に体重をかけれるだけかけ、その子宮に精子を染み込ませる。
とうとう耐えきれなくなったのか、俺が追い射精をし腰を動かすたびに結合部から精液が溢れ出す。
洪水のようだ……
シラサギ「あぐう、あぐう♡ あぎぃ♡ えう♡」
俺「はー、はーっ………くぁ………っ……」
長い長い射精が、遂に終わりの時を迎えた。
シラサギを完全に俺の色に染め切った………
そう思い、満足してチンコをシラサギじゃら引き抜こうとしたが、シラサギが未だ枷のように足を離さない。
シラサギ「ああ……ぐぅ………♡ 鋼、さま………先ほどの言葉は……おひぃ♡ 求婚と受け取ってもよろ、んぎ♡ よろしいでしょう、か?♡」
俺「ああ」
俺の記憶に違いが無ければ、シラサギの返事は了承だったはずだ。
まさか、取り消すのか?
そんな俺の不安は、次のシラサギの言葉によって打ち砕かれた。
シラサギ「では………鋼様。はぁ、はぁ………♡ 初夜に至りましょう♡」
もう初夜もへったくれも無いと思うが、それは言わぬが花だ。
俺「そうだな」
シラサギ「あ………♡」
それから、いつ意識が無くなったか定かでは無いが、それから眠りに落ちるまで、までいっときの休みも挟まぬまま、俺とシラサギは、永遠とも、一瞬とも言える時間を過ごしたのだった。
◆◇◆◇◆
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