107: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/03/31(日) 06:37:25.90 ID:NrZrmUQB0
サナ(いける...!)
私は、そう確信していた
先程から責めている乳首からは、薄らと液体が流れ始めていた
所謂母乳である
母乳を吸い取る度に、対戦相手の甘い声が響く
先程からお尻を揉む力も弱くなっている
もはや抵抗など出来るわけがない
サナ「っ、ひゃんっ!?」
私の口から甘い声が漏れたのは、そんなことを考えていた時だった
一瞬、何が起きたかわからなかった
おもわず乳首に吸い付いていた口も離してしまった
目線を下に向けると、さっきまでお尻を掴んでいた筈の相手の指が、私の乳首を摘んでいた
ミルク「お、おかえし...んっ.....だよ...!」キュッ
サナ「んっ、あっ!?やめぇっ!!?」ビクンッ
完全に不意をつかれた私は、もろに感じてしまう
何とか持ち直そうと相手の乳首を再度摘むが、相手の攻撃の手が緩まることはない
ミルク「っ、ほらっ、は、はやく...んぅっ...」
ミルク「イ、イってよ...っ.....!」ビクンッ
サナ「い、いやですっ...そっちこそ...はぅんっ!?」ビクンッ
どうやら、お互い余裕は無いようだ
多分、決着が着くのはもうすぐだと思う
私は最後の力を振り絞って、相手の乳首を気持ちよくしようと弄る
【サナ】Lv5.HP2/6
【ミルク】Lv5.HP2/6
サナの攻撃方法を↓1
ミルクの攻撃方法を↓2
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