女主「ポケモンバトル禁止?」
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113: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/03/31(日) 07:13:52.58 ID:NrZrmUQB0

ミルク「もっ、だめぇ...っ♥」


先に音上げたのは対戦相手だった
足を内側にキュッとよせて、もじもじと太腿を擦り合わせている
よく見るとショートパンツの股の部分が濡れて色が濃くなっているのが分かる

明らかに攻撃の手は緩んでいる
私はその隙を逃さなかった

先程と同じ様に、再度乳首に吸い付く


ミルク「ひんっ♥ち、ちくび、ばっかりっ♥だめぇっ♥」

ミルク「そ、そこっ...よ、よわい、からぁ...んぅぅっ♥」


やはり乳首は相手の性感帯の様だ
それが分かって攻撃を辞める程、私は優しくない
さらに力をいれて、片方の乳首も摘まみ上げる
吸い付きも強くする
ついでに舌も使って相手に休む暇を与えない


ミルク「んくっ、あ、やらっ♥らめだったらぁっっ♥」

ミルク「ま、まけっ♥わたひっ、まけちゃうよぉっ♥」


相手の顔は残念ながら見えないが、多分すごい顔になっていると思う
もうそろそろ我慢も限界だろう
さっきから今までの比にならない位の母乳が溢れている
普通、母乳は妊娠しないと出ないと聞いていたけど
多分彼女は特異体質なんだと思う
...まぁそんな事は今はどうでもいいけど

そして、トドメとばかりに乳首を少し強めに噛む


ミルク「あぁぁぁっっ!!?そ、それっ♥むりむりむりぃっ♥」

ミルク「かむのらめぇっ♥ぁんっ♥イっちゃうからっ♥やぁぁっ♥」


...多分もうイっていると思うがまぁいいや
完全に敗北を認めさせる為に、何度も噛み続ける
その度に、大量の母乳が私の口の中に放出される


ミルク「ごっ、ごめっなひゃっ♥もっ、ゆるひっ♥♥」

ミルク「イ、イって、さっきからっ♥ずっと、イきっぱなしっ♥」ビクッ

ミルク「ぅああっ♥♥ま、またっ♥またイくっ♥♥」

ミルク「い、イくっ♥...っ〜〜〜〜〜♥♥♥」ビクップシャアァァ


遂に彼女はその場にへたり込んだ
私は勝利を確信して、口を離す

へたり込んだ彼女は、両方の胸から母乳を溢れさせ
ショートパンツは意味を成さない程びしょ濡れになっている

...さて、どうしようかな


1.賞金をもらう(500GとラルトスがLv.6に)
2.可愛がる(無抵抗の相手を好き勝手します)


先に三票集まった方を


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