134: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/04/02(火) 10:37:33.70 ID:pQ6aPZjP0
サナ「い、いい加減、おこるっ、んんっ!!」ビクッ
ステラ「まだ、抵抗する....」
ステラ「...なら、こうやって...!」
ステラはくい込ませるのを止めると、私の股に顔を埋める
ステラの息が当たって、少しだけ反応してしまう
ステラはそのまま、くい込んだままの私のショーツのクロッチ部分を舐め始めた
サナ「ぃっ!?や、やだっ、きたなっ!?」
ステラ「.....もう、若干濡れてる...」
ステラ「.....もっと、もっと....!」ペロッ
サナ「ほ、ほんと、だめっ、だめぇっ!」
私の声など無視して、ステラは舐めるのを止めない
ショーツの上からとは言え、ステラの舌がショーツごと中に若干入ってきたり、クリの先っぽの方に擦れたりして、否応にも感じてしまう
.....それに、純粋に恥ずかしい
サナ「す、ステラのわからず屋...!」
私を舐める事に集中して、拘束が若干緩んだ
その隙に、私も同じようにステラの股に顔を埋める
...ステラだって、ちょっと濡れてる。人のこと言えないじゃん
サナ「わたしも.....んっ.....んく....」ペロッ
ステラ「っぁ.....れろ.......ん.....」ペロッ
私達は、お互いにお互いの秘部を舐め合い始めた
最初に攻撃を受けてた分、少し部が悪いかも...
【サナ】Lv5.HP4/6
【ステラ】Lv5.HP6/6
サナの攻撃方法を↓1
ステラの攻撃方法を↓2
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