187: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/04/05(金) 21:58:47.75 ID:kHeZ21wr0
サナ「じゅ、ちゅっ、んん、んはっ...んむ...」
カナミ(ま、まだ、つづくの、これぇ...)
カナミ(いき、じゅうぶん、に、すえな...)
カナミ(あたま...ぽーって...してぇ....)
サナはカナミの口内、歯茎や舌の裏までも、念入りにしゃぶる。
他人に口の中を好き勝手にされ、カナミは完全にされるがままになっていた。
キスだけで、頭が真っ白にされてしまう。
ちゅぷっと、サナに入れていた指が抜け落ちる。
体に力が全く入らなくなっていた。
サナ「ぷぁ...♥...あれ?さっきまでの勢いがないみたいいだけど?」
カナミ「ら、らめ...♥なにも...かんがえられないぃ...♥」
サナ「そっか...キスだけでもうとろとろだね?」
サナは攻撃の手を少しだけ休ませる。
そして、息も絶え絶えのカナミに話しかける。
最も、帰ってくる返答など気にしていない。
相手を屈服させる為の追い打ちをかけているのだ
サナ「じゃあ、もっと、してあげるね...?」
カナミ「やぁ...♥...もっ、これいじょうはぁ...♥」
サナ「生意気な年下にはお仕置きしないとね.....ん...」
カナミ「や、やめっ、んんっ、ま、まひゃっ...んちゅ...♥」
カナミは遂にその場にへたり込んでしまった。
サナはそれでも、キスを辞めようとしない。
我慢がきかなくなったカナミは、だらしなく涎を垂れ流す。
既に顔は蕩け、完全に発情させられていた。
カナミ「んっ♥むっ、ぷぁ♥んんっ♥」
カナミ「んぅ、っ♥んむうぅぅうっ♥」ビクンッ
サナ「...ぷはっ...」
カナミ「はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥はぁっ♥」
カナミが肩で浅く息をしながら、その場に倒れこむ。
視線は明後日の方向へ向いており、思考回路が回っていない様だった。
もう完全に、カナミには反撃する力は残っていなかった。
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