堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/05(金) 00:01:52.26 ID:k+tkRGbV0

本当に繋がっちゃった。

テレパシーでも、糸電話でもなく、肉体の直接的な繋がり。

心とも繋がれていたら嬉しかったけど、今はこれだけでも構いません。

プロデューサーのカタチをしっかり覚えたい、自分だけのモノにしたいとキュウキュウ締め付けて、私のアソコはまるで絶対特権を主張しているようでした。

プロデューサー……私のナカは気持ちいいですか?

答えるようにプロデューサーは腰をゆっくりと動かし始めました。

おちんちんが行ったり来たりする度に快感の波がドッと押し寄せてきて、私は本格的に理性を失ってしまい、狂ったようにえっちな声を出してしまいます。

トランスというやつでしょうか?

おちんちんで気持ちよくなることしか考えられないんです。


「ひゃん……あっ……はぅ……! ぷ、ぷろりゅーさぁー……んくっ……おちんちんしゅごっ……! んっ……ひぃ……き、きもち……いい……おちんちんきもちいいよぉ……!」


言葉にしなくても伝わっているだろうけど、言葉にせずにはいられない。

誰に対してでもなく主張したかったんです。

私は大好きなプロデューサーのおちんちんで気持ちよくなってるって。

グチュグチュおまんこをゴシゴシ激しく擦られてバカになってるって。


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