堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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35: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:59:42.73 ID:k+tkRGbV0

「あっ……んふ……ぅんっ……ジンジン熱い……はぅ……ものすごいエナジーを感じます……! んくぅ、おちんちん擦れて……私も……っくふ……感じてぇ……あぁあっ……ン……!」


自己催眠で全身性感帯となっているユッコにとってパイズリも、挿入されている時と快楽に差がなくなっていた。

堪えきれない甘い嗚咽を漏らしながら、懸命に奉仕を続ける。

肉傘を乳肉で持ち上げるように左右交互に擦ってズリズリと刺激を加えたり、肉棒の先端を粘液たっぷりでトロトロになった乳肌で磨いたりする。

次第にプロデューサーの腰も浮き上がって、分身が騒ぎ始めた。

性感が鋭敏になった乳果がダイレクトに彼の快感を受信し、子宮を熱く蕩けさせる。


「はぅんっ……はふぁ……イ……クっ! ンァ……ひぅ……んっ……おぉ……お、おちんちん……熱で……ンフゥ……おっぱい……ヒィ……イク……! クゥン……イク……あひぃン……イ……クゥゥゥゥゥゥッッ!」


絶頂して逆流したエナジーを迸らせながらも、愛しい肉棒はしっかりと挟んで離さない。

ほぼ同時にプロデューサーも限界を迎えた。

念願のパイズリ挟射の歓喜で白い祝砲が盛大に打ち上がる。

だらしなく舌を出してイキ果てたユッコの顔に煮詰められた大量のシロップがぶちまけられた。

ここにセクシーミックスパイズリが完成したのだ。


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